Category
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
元スパーズでアストンヴィラ所属のダレン・ベント。高額な移籍金でスパーズへの移籍を果たしたが、思うようなインパクトを残せずサンダーランドへ移籍。その後、アストンヴィラへの移籍決めて現在に至っている。そのベントだが、足首の負傷で離脱している間にベルギー代表FWベンテケの株が急上昇。戦列に復帰してからもベンチを外れたり、キャプテンをはく奪されたりと踏んだり蹴ったりの日々が続いているようで。冬の移籍市場が間もなく開幕することから、予想通り退団の噂が報じられている。この前、プレミアの各クラブが彼の獲得に動くかどうかを予想していた記事を発見したので簡単に紹介してみようかな。
222740hp2.jpg

◎→可能性大 〇→もしかすると ▲→なし

アーセナル 
理由 : ヴェンゲルのお好きなタイプじゃない


アストンヴィラ 恐らく売却
理由 : ベントが退団を希望か?ヴィラは£8mほどで売りたい模様


チェルシー 
理由 : 加入すればトーレスに好影響かも。しかし、アブラがイングランド人FWを買うとは思えん!


エバートン 
理由 : 破壊力のあるFW欲しいぜ!でもな、移籍金や給料が払えねぇんだわ。だからNoだ!


フルアム 
理由 : どうすっかなぁ。来てもレギュラーの保証はできないよ。だってベルバが居るんだもん。


リバプール 
理由 : FW不足。適正なお値段なら買いまっせ~。


マンチェスター・シティ 
理由 : テベス、バロテッリ、アグエロ、ゼコ・・・


マンチェスター・U 
理由 : ルーニー、ペルシー、エルナンデス、ウェルベック・・・


ニューカッスル 
理由 : 元サンダーランドっ!!!


ノリッヂ 
理由 : グラント・ホルトのようなやつと同じ屋根の下で大丈夫かい?


QPR 
理由 : もしハリー爺さんがお年玉を貰ったら、喜んで頂戴いたしまする。


レディング 
理由 : 欲しいだろうね。でも、レディングにそんな余裕あるのかな?


サウサンプトン 
理由 : もうお金使っちゃった。


ストーク 
理由 : FWは足りてるよ。でもクラウチをQPRに売却するなら・・・


サンダーランド 
理由 : ここでの生活は終わっただろ。


スウォンジー 
理由 : ミチュの引き立て役にはもってこい!でもウェールズには行かへんでしょ~。


トッテナム 
理由 : はっきり言ってよく分からん。デフォーでええやん。


WBA 
理由 : 問題児は要りません。オデムウィンギーで精一杯なんです。


ウェストハム 
理由 : あなたお高いから獲るならローンね。あっ、キャロルが出ていくことも条件。


ウィガン 
理由 : 欲しいよ~。ううっ・・・金がねぇんだよ、金が!


とまぁ、こんな感じになりました。自分なりに翻訳したから表現の仕方は気にしないでね(汗)。ベンティねぇ・・・人気があるのか?ないのか?プレミアでの実績もあるし、適正価格で市場に出ればかなりのクラブが興味を示しそうやけどね。この前Twitterで「スパーズがベント獲得に乗り出しても面白い」ってつぶやいたけど、よく考えた結果、「やっぱり要りません」という結論に達しました。僕の勝手な予想ですが、退団すると思います。そして本命はリバプール。対抗馬としてQPR。
スポンサーサイト
‘華の87年生まれ’年齢で言うと今年度に25歳を迎える方たちですね。僕も87年生まれの25歳。早いものです。保育士として就職してから早5年。昨年は、1年間スパーズを追ってロンドンでの留学を経験し、胃を壊して(現在も継続中)帰国となりましたが良い経験ができました。

それはさておき、今シーズンの欧州サッカー選手名鑑が続々と発売されておりますが、みなさんはもう購入しましたか?僕は2冊購入済みで、マイナークラブの動向を勉強中。ビッグクラブはパラパラ程度で済ませました。購入した方、今までに購入した方の中で同い年、あるいは生年月日が同じ選手を探した経験があるかと思います。当然僕も毎年のように探しています。同い年は見つかるものの、生年月日が同じ選手って見つかりにくいものですよね。そこで今回は、タイトル通り「87年生まれでイレブンを作ってみよう!プレミア編」ということで、自分なりに最強のメンバーを作ってみました。

基本は4-3-3のフォーメーション。

myboard_20120914203446.png
うむ。なかなかのメンバーが揃いました。しかし、プレミア限定にすると難しいものです。しかも、かつてのBIG4のクラブは除外。世界的に見ればもっと楽に組めるのですが・・・選考から漏れた主な87年組みですが、ムルンブ、ドランズ、グラネロ、レノン、ベンアルファ、こちらも超豪華です。苦渋の決断ですよ!

ゴールキーパーにはストークのベゴヴィッチ。安定感抜群で信頼度もかなりのものです。というより、他に候補者が見つからず。。。

ディフェンスの4人は俊敏性には欠けますがシンプソン以外はエアバトルでは無敵。フェルトンゲンとシンプソンのオーバーラップにも期待。

真ん中3人はワクワクします。フェライニには申し訳ないが潰し役を専念してもらう。フェライニがボール奪取に成功 → デンベレ、マッカーサーがゲームを作り中盤を支配するという采配。

前線にはAJが87年生まれ!これは素晴らしい。カットインからのミドルシュート期待してますよ。ミララスはプレミア初参戦ながらもデンベレ・フェルトンゲンのサポートを受けて活躍するはず。フレッチャーは頭でも足でも得点可能ということで非常に助かるぜ!
さてさて、プレミアリーグも全日程が終了。激闘のシーズンが過ぎ去りました。
といっても各国リーグは終わっていない所もあったり、EURO2012も控えています。
そして我らの象徴トッテナム。開幕ダッシュに失敗したものの、その後は怒涛の快進撃。
一時は優勝争いにも顔を出したりシーズン終了後の順位を期待させるものでした。
でもプレミアはそんなに甘くない。突然の失速で優勝争いからは脱落。3位の座も危うくなりました。
残念ながらそれが現実となってしまい4位フィニッシュ。またしてもアーセナルよりも上に行けませんでした。
まあ厳しく言ってしまえば、まだそこまでのチームだと感じる1年でした。
着実に成長はし続けているし大きな懸念はありませんが、CLの常連になるためにはもっともっと
改善の余地ありと思います。クラブの方向性は間違ってないだけに来シーズンこそ「真の飛躍の年」になってほしいものです。
ここからは、今シーズンの選手たちをザックリと評価したいと思います。(主な選手)
*10点満点での評価です *データはESPNから引用

GK
Brad Friedel 8.0 38試合 
スパーズがフリーデルを獲得した時、「あっ、有能なセカンドGKを獲ったな」というのが最初の思いでした。
ところがどっこい!前シーズンの正GKゴメスを差し置いてハリー爺はこの鉄人を起用。
相変わらずの好パフォーマンス披露してサポーターの心をがっちり掴みました。

DF
Kyle Walker 6.5 37試合 2ゴール
チョルルカを期限付移籍に追いやった若手成長株ウォーカー。プレミア1年目ながら、リーグ戦ではチーム最多出場数を誇る。採点が6.5に不満の方もいると思います。しかしそれは期待の裏返し。守備面でも攻撃面でもまだまだ未熟な点もあります。来シーズンはさらに飛躍のシーズンとなるように願っています。

Younes Kaboul 7.0 33試合 1ゴール
不用意なミスが少なくなり安定感が増した印象。空中戦ではもはや敵なしといったところでしょうか。いつのまにかCBのファーストチョイスになりました。DF陣の離脱が相次ぐ中(本人も度々離脱)よくやってくれました。

Ledley King 6.5 21試合 0ゴール
満足な練習ができない中、出場した試合では脅威のパフォーマンスを披露するのがキングですが、今年はそうでもなかったかなというのが超辛口の感想です。前半戦は流石の存在感でしたが、チームが失速すると同時にキングの安定感も失速。来シーズンも怪我との戦いが待っていると思いますが必要な選手です。

William Gallas 6.4 13試合 0ゴール
怪我の影響で満足に出場できなかったものの、カブールとのコンビはなかなかのものでした。瞬間的なスピードの衰えは隠せませんでしたが、そこは持ち前の闘争心と経験でカバー。何度もスパーズの危機を救ってくれました。

Benoit Assou Ekotto 7.5 34試合 2ゴール
スパーズ第2の司令塔。ベイルとのホットラインは完成度抜群。そして左足から放たれるバズーカ砲で僕たちを魅了してくれました。時々やってしまう凡ミス(エコっちゃんのミスはなぜか点に絡むんさなぁ)がなければ9.0!

MF
Aaron Lennon 6.5 23試合 3ゴール
如何せん怪我が多かったですね。でもレノンが不在の時は攻撃の幅が狭まるのは目に見えて分かりました。怪我に強い体を作り、常時出場できれば活躍は間違いないだけに残念でなりません。

Luka Modoric 7.3 36試合 4ゴール
チェルシー移籍騒動の中、シーズンが開幕。低パフォーマンスでサポーターからはブーイング。しかしリバプール戦の超絶ミドルで吹っ切れたのか、そこからいつものルカが復活。一番重要な終盤戦でやや調子は落としたもののキープレーヤーの位置づけは堂々たるものでした。

Scott Perker 7.7 29試合 0ゴール
スパーズに足らなかったものを解決してくれたパーカー。絶倫タックルで何度もピンチの芽を拒んでくれました。終盤戦は疲労と怪我の影響で調子は落としましたがこの男がいなかったらと思うと・・・

Gareth Bale 8.0 36試合 9ゴール
シーズンを通して好パフォーマンスを続け、得点もあと1点で10ゴールの大台というところでした。左に張るだけでなく真ん中、右とポジションを変えたり新境地開拓か?と思わせる場面もありました。そこで安定感が出ればチームにとって攻撃オプションが増えるだけに来シーズンに向けてトレーニングを積んでほしいものです。

Rafael Van Der Vaart 7.0 33試合 11ゴール
流石の得点能力は健在でしたが、ゲームから消えることも度々ありました。しかしながら、彼がいるといないとでは大違いの試合も何度か目にしました。キープ力もあり必殺スールーパスなど魅力的な選手だけに好調を続けることが重要だと思います。

Sandro 6.7 23試合 0ゴール
スパーズを窮地から救ってくれたのが、このサンドロだと個人的に思っています。前半戦から中盤戦にかけては正直言って評価のしようがないと思いますが、後半戦のサンドロはハイレベルなボール奪取を見せ付けてパーカーの穴を完全に埋めてくれました。

FW
Emmanuel Adebayol 7.3 33試合 17ゴール
シーズン開幕後にシティからのローンで加入。早速ゴールを決めて実力を見せてくれました。不調の時もありましたが、スパーズが求めていたこの大型FWは4位フィニッシュの立役者の1人には違いありません。

Jermain Defoe 6.7 25試合 11ゴール
少ない出場機会ながらも2桁得点は立派。頭から出れていれば20ゴールも可能なだけに少し気の毒なシーズンでした。不満もあったようですがそれは当然ですね。それでもチームのため献身的に働いてくれたことは賞賛に値するでしょう。
Carousel-Football_1368839a.gif
本日8月31日の英国時間23時をもって夏の移籍市場が
閉じられようとしています。このブログを書いているのが
英国時間の22時16分。もうちょっとやんけ!!!!!
毎年この日は各チーム大忙し。駆け込み移籍で思わぬビッグネーム
の移籍が実現することもしばしば。
すでにたくさんのドラマが起こっていますが書いてたらきりがない
のでスパーズのみで。
まずはこの人!!!Transfer-Deadline-Day-Scott-Parker-Done-Deals_2643619.jpg
イングランド代表MFスコット・パーカー。犬猿の仲でもあるウェストハムからの
獲得となりました。移籍金は約£500万。これは最高の補強です。
スパーズに足りていなかった精神的支柱の存在。彼の加入で柱がしっかりとして
チームにまとまりが出てきそう。期待してまっせー!
お次はこの人。
Transfer-Deadline-Day-David-Bentley-Done-Deal_2643659.jpg
デイビッド・ベントリー。スコット・パーカーの獲得により玉突きのような
感じでスパーズからウェストハムへ期限付き移籍が決定しました。
Palacios_2572784.jpg
スパーズの守備的MFウィルソン・パラシオス。ストークシティへの移籍が決定しました。
これは残念。スパーズを降格の危機から救ってくれた立役者の一人。
彼と2ショットを撮った時のあの笑顔・・・忘れません。
ここからは噂になります(90%は確実か???)
Transfer-Deadline-Day-Peter-Crouch-Stoke_2643451.jpg
スパーズのストライカー、ピーター・クラウチ。2mを超す長身で空中戦では
圧倒的な敵なしといったところでしょうか。ストークシティへの移籍が浮上しています。
現地タブロイド紙によると既に合意済みで現在メディカルチェック中とかなんとか。
彼には残ってもらいたい。あの高さはスパーズの武器でもあり、困った時のオプションとして
かなりの戦力である。しかし、先日アデバイヨールを獲得したことでプレースタイルが
かぶってしまう。しかもアデバの方が強さやスピードが勝っている。
となると放出は必然的に決定してしまうということになってしまう。
Transfer-Deadline-Day-Gary-Cahill-Tottenham_2643498.jpg
ボルトン・ワンダラーズ所属のイングランド代表DFギャリー・ケーヒル。
是非、獲得して欲しいと思っていましたが数分前に獲得断念という報道が
流れて(信用できるSKY SPORTS)しまってます。時間も時間やしこりゃ無理やな。
Jenas_2499096.jpgRamires-Alan-Hutton_2578604.jpg
両者共にスパーズ所属のスコットランド代表DFアラン・ハットン&元イングランド代表MF
ジャーメイン・ジーナス。二人ともアストンビラへの移籍が濃厚となっています。
現在メディカルチェックを受けているようです。

つい先ほどレドナップが(監督)コメントを出しました。これ以上の獲得はないようです。
な~んや・・・つまらん(-_-;)
昨夜、プレミアリーグ10-11シーズンの全日程が終了しました。
9ヶ月の激闘の末、見事に優勝を果たしたユナイテッド。
クラブ史上初のCL出場権を手に入れたシティ。リバプールの不振。
昇格組の大健闘。ハマーズ降格。挙げだしたらきりがないほど充実したシーズンだったと思います。

さて昨日の最終節。やはり注目は残留争い。監督、選手、フロント、サポーターは、
自分たちの試合に集中しながらも他会場の経過をラジオや携帯を通して、随時チェックするという状況でした。
スパーズの試合を見ていましたが、途中でバーミンガムサポーターが「イェーイ」と騒ぎだすと、
他会場で動きがあったとすぐに分かりました。スパーズサポーターもリバプール、アーセナルが点を取られると
騒いでいましたが。

残留争いに該当するチームの結果がこちら・・・
ウルブズ2-3ブラックバーン
スパーズ2-1バーミンガム
ストーク0-1ウィガン
ユナイテッド4-2ブラックプール
この結果を踏まえた最終順位がこちら・・・


262.png
     43    -13

457.png
     42    -21

206.png
     40    -20

247.png
     39    -21

231.png
     39    -23

スパーズ、ユナイテッドにそれぞれ負けた、バーミンガムとブラックプールが降格となってしまいました。
各会場のレビューは大変なので写真で許してくださいませ。


article-1389707-0C3449A700000578-587_634x298.jpg
円陣を組んで気合いを入れるブラックバーンとウルブズのイレブン。

article-1389707-0C34587400000578-205_634x481.jpg
3点を奪取して残留を決定付けるブラックバーン。

article-1389824-0C34EFD400000578-725_634x313.jpg
ウルブズの残留を引き寄せる追撃の2点目。

article-1389693-0C34BBE000000578-854_634x433.jpg
奇跡の残留を目指すウィガン。ロダジェガの値千金の先制弾。

Man-Utd-v-Blackpool-018.jpg
こちらも残留を目指すブラックプール。アダムの鮮やかなFKがネットを揺らす。

article-1389824-0C34F16200000578-157_634x346.jpg
痛恨のOGで頭を抱える選手。辛いですね・・・

article-1389706-0C34BCC800000578-730_634x330.jpg
ガードナーの見事なミドルシュート。彼の残留への情熱はとても伝わってきました。

article-1389693-0C3454B200000578-524_634x405.jpg
他会場が気になるウィガンサポーター。

article-1389706-0C344A2600000578-158_634x335.jpg
勝利、そして残留のために大声援を送るバーミンガムサポーター。感動するぜっ!

Tottenham-Hotspur-v-Birmi-025.jpg
パブリチェンコの弾丸ミドルが炸裂。サポーターの大声援も虚しく残留への望みが断たれるバーミンガム。


そして各会場の試合終了のホイッスルが鳴り響く・・・・・



article-1389705-0C34DC0800000578-412_634x405.jpg
奇跡の残留を果たしたウィガン。この日のヒーロー、ロダジェガを称えるサポーター。

article-1389824-0C3510C400000578-843_634x379.jpg
ウィーラン会長と、残留へ導いたマルティネス監督。
会長「いやぁ~、君を信頼し続けた甲斐があったよ」監督「でしょ、あなたの信頼に感謝します」的な会話かな(笑)

article-1389705-0C34BBCB00000578-378_634x419.jpg
ブラックプール。君たちはよく戦った!君たちのアタッキングフットボールには本当に感銘を受けました。だから肩を落とすことは何もない!再びプレミアの舞台に戻ってきてくれることを信じてます。

Wolverhampton-Wanderers-v-028.jpg
残留を決めたウルブズとブラックバーンサポーター。互いの健闘を称えています。いいですね~この光景。

article-1389705-0C350E5B00000578-284_634x396.jpg
お世話になったゴールポストに思わずキッス。おっちゃんのガッツポーズもいいです!

article-1389705-0C3502C300000578-928_306x423.jpg
降格が決定したバーミンガムサポーター。「降格しちゃったわ・・・」と涙の報告かな

mcleish_13_280x390_1314787a.jpg
何を思うのか・・・バーミンガム、マクリーシュ監督。


この90分の間にいくつものドラマがありました。どのチームも残留に向けて必死に戦っていました。
大げさに言えば、命をかけた男と男の真剣勝負。選手たちの表情、闘争心、情熱、意欲、とても勇気をもらいました。
歓喜の瞬間を味わったチーム、望まぬ結果を味わったチーム、でも、これがフットボールというもの。
バーミンガムとブラックプールには、もう一度チームをしっかりと立て直しプレミア昇格を掴んでほしいし、
ブラックバーン、ウルブズ、ウィガンは来シーズン、プレミアでの躍進を期待したいです。

やっぱりいいですねぇ、この残留争い。本当に興奮させられます。今年は異常でしたが。
来シーズンもこんな激闘のシーズンが見られるように望んでおります。
プロフィール

Spurs521

Author:Spurs521
トッテナム中心のブログです。マッチレポでは、管理人の率直な意見で優しさを交えながらも厳しく評価していきます。他、スパーズの移籍情報や、チャンピオンシップのネタなどを書いていきます。

フリーエリア
プレミアリーグ
チャンピオンシップ
People
リンク
最新記事
フリーエリア
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
スポーツ
1861位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
サッカー
314位
アクセスランキングを見る>>
フリーエリア
フリーエリア
フリーエリア
blogram投票ボタン
フリーエリア
フリーエリア
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。