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前節のアストンヴィラ戦でシーズン初のクリーンシートでの勝利を飾り、現在4連勝中と波に乗り始めたトッテナム。この勢いで一気に首位争いに名乗り出たいところだ。代表ウィーク明けにホワイトハートレーンに乗り込んできたのは首位を快走中のチェルシー。昨シーズン途中でチェルシーがビラスボアスを解任したことで「因縁の対決」と称されたこの一戦。僕はそうは思わないが、当の本人の心の中ではそういった思いも少なからずあったのではないか。スパーズはホームでのロンドンダービーは2007年9月以来無敗、ホームでのチェルシー戦も2005年8月以降無敗と好成績を残している。多くの選手が代表戦を含めて過密日程の中迎えた重要なこの一戦。お互いのプライドがぶつかり合う好ゲームの予感が漂っていた。
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前節からの変更は3か所。ヴィラ戦でクリーンシートを達成したロリスに代わって、再びゴールマウスを守るのはフリーデル。キーパーに関してはできるだけ固定するべきだと思うが、ビラスボアスの考え方も考慮していかなければならないしここは様子を見守っていきたい。ベイルが彼女の出産の立ち会いということで欠場でデンプシーが左サイドへ。トップ下を務めてきたデンプシーの位置にはシグルズソンを置いた。デンベレが臀部の負傷によりハドルストンが今季初スタメンに抜擢された。中盤の質で明らかにチェルシーより劣っていた感があったので懸念していたが、またしてもそれが当たるハメとなってしまった。

如実に表れた主力2人の影響力
最初のチャンスを掴んだのはスパーズだった。前半3分、敵陣真ん中辺りからのセットプレー。キッカーのシグルズソンにギャラスが耳打ちをする場面があった。サインプレーだったようで、ギャラスへ高精度の浮球が渡るが捉えられずに惜しくもゴールチャンスを逃してしまう。

その後はチェルシーがやや優勢となりボール支配を強めていく。9分にはオスカルのミドルシュートが枠を外れ難を逃れる。しかしここまでで、チェルシーのチャンスらしいチャンスはこれぐらいで特に脅威は感じなかった。逆にスパーズもこれといった決定機はなかった。

しかし16分、コーナーからのボールをギャラスがクリアするものの、ケーヒルが豪快なボレーを叩き込みチェルシーが先制に成功する。この場面、エリア内に8人のスパーズのフィールドプレーヤーがいたが、プレスをかけたコールカー以外は全員足が止まっていた。ギャラスのクリアも体重が後ろにかかってしまい中途半端なものとなった。あそこはウォーカーが声をかけて、彼がクリアしたほうがよかったが致し方ないだろう。

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先制点のダメージは大きかったが、それよりもスパーズの動きの悪さにはイライラが募るばかりだった。代表戦やELなどの大会で疲労が影響したのは分かっているが、それはチェルシーも同じことが言える。特に中盤の出来の悪さにはガッカリした。ハドルストンには大いなる期待をしていたが、動きが鈍く明らかに重量オーバー。プレスも効かず、逆にチェルシーの機敏な攻撃陣にプレスをかけられる悪循環。得意の糸を引く長短のパスも出せずじまいとなった。

ベイルの穴も全く埋めきれずスパーズの左サイドは脅威のかけらも感じられなかった。じゃあレノンを使えばいいじゃないか。そう思っていたが、そのレノンにも有効なボールは届かず生命線であるサイド攻撃は機能不全まであと1歩と迫っていた印象を受けた。そういったことを含めて、やはりベイルとデンベレの不在は大きすぎた。

中盤でのプレスがほぼ効き目なしで支配することに失敗。恐らくハドルストンがビルドアップ役を託されたと思うが守備・攻撃への意識やボールキープ力、前を向く姿勢などデンベレとの差は目に見えて痛感した。そもそも、ハドルストンとサンドロを組ますこと自体疑問符を感じたが、ビラスボアスも彼に期待しての起用だろう。だから、この2人を並ばせたことに対して批判するつもりはないが、その期待に応えられなかったハドルストンは批判されてもおかしくはない。出場したからには自分らしさを存分に発揮するべきだし、それができないならもっと必死さを見せてほしかった。このままでは‘戦力外’の烙印を押されても異論はないと僕は思っている。この1戦のみで判断するのは酷だが、プロである限り全力を出し切って失われた信頼を取り戻してほしい。

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(画像はチェルシー戦のものではありません)

光が見えた後半戦!しかし・・・
前半はケーヒルのゴールで先制したチェルシーが0-1のリードで終了。精彩を欠いた選手の交代にも注目されたが変更はなし。スパーズにとっては早い時間帯での同点弾が欲しかったが、その同点弾がセットプレーから生まれる。後半開始早々の46分。右サイドからのFKがファーサイドのフェルトンゲンへ。そのボールを中に折り返して詰めたのはギャラスだった。彼にとってはスパーズでのリーグ戦初ゴール。このゴールで一気に反撃ムードがホワイトハートレーンを包み込む。選手の動きも活性化されて次々とチャンスを作っていく。
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すると53分にそんな攻撃が実を結ぶ。サンドロのボール奪取からハドルストン→デンプシー→レノンと繋ぐ。レノンのシュート?はミートしなかったがデフォーが素晴らしい反応で逆転に成功。勝利へのボルテージは最高潮に達する。デフォーはこれが自身200ゴール目という記念のゴールとなった。

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しかしその12分後、フェルトンゲンが高い位置でボールを奪われてそこから同点とされてしまう。右サイドからのクロスをギャラスがクリアするものの、それを拾ったマタがミドルシュートを流し込む。それだけでは終わらない。4分後にはギャラスが裏を取られ抜け出したのはまたしてもマタ。フリーデルと1対1となるが冷静にゴールを沈めてチェルシーが再び逆転に成功する。反撃ムードが一転、2-3とひっくり返されて今度は敗北ムードが漂う最悪の展開となっていった。
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奮闘するシグルズソン
彼に関しては評価が分かれると思うが、僕としてはよくがんばっていたと受け取っている。これはっ!という華麗なプレーはなかったが、惜しいシュートも数本放ち、ボールにもよく絡もうとしていたし走っていた。ハドルストンには見られなかった勝利への意欲は十分に感じ取れた。時より見せるスルーパスもいいが、彼の真骨頂は積極的にシュートを放つこと。未だにスパーズでのリーグ戦は未ゴールだが、こういったプレーをしていればいつかは実を結ぶはず。彼のゴールを待ちわびているサポーターは数知れないことと思う。ただし、褒めてばかりはいられない。この試合に限って言えば、決定機に近いチャンスがシグルズソンには3度ほどあった。全部決めろとは言わないが、3度のうち1度でもゴールネットを揺らしていればもっと楽な展開になったかもしれない。そして、ハドルストンがあのようなパフォーマンスであったことを踏まえて言うと、もっとビルドアップに絡んでもよかったし、それに徹底する選択もあったと思う。こればっかりは戦術上の理由があるから簡単なことではないが。ということで、悪い評価をする方もいると思うが、今後への期待を込めて僕はシグルズソンをあえて評価する。
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The end
逆転されてからムードは最悪だったものの、残り時間はATも含めて20分以上あった。「まだまだ行ける。こんな展開で何度も鮮やかな逆転劇を繰り広げてきたじゃないか。勝てる!」と心の中で信じ続けていた。しかしチェルシーも、そうはさせまいと4点目を狙いにくる。4点目を取られたくないスパーズと、一気に試合を決定付けたいチェルシーの一進一退の攻防が続く。そんな展開に水を差したのがウォーカーだった。90分に差し掛かる頃、ウォーカーが不用意なキープをしてマタがボールを奪取。中で待ち構えていたスタリッジにクロスを送り後は押し込むだけ。2-4とされたスパーズは開幕以来、約2か月ぶりのリーグ戦での敗北を喫してしまった。
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戦犯と言える両サイドバック
ここは、あえてかなり厳しく書かせてもらう。まずはフェルトンゲン。ベイルとのコンビで驚異の左サイドとなっていたが、この試合では相棒が不在ということで攻撃ではほぼ目立てなかった(チェルシーの攻撃も影響)。逆に守りの面で不安定さを露呈してしまった。というより気を抜きすぎでサボりすぎと言ったほうがいい。同点にされたシーンはまさにそれを象徴するものだった。上がるのはいいし、ボールを奪われるのは仕方がない。その後が重要で、主審の判定に不満を表しプレーを止めてしまった。主審が笛を鳴らさない限りファールではないのは当然のこと。不満は分かるがすぐにボールを追いかけて挽回すべき場面だった。あんなプレーをされると失点に繋がるし、今回は最悪のシナリオとなった。それだけではない。不用意なパスミスも何本もあり攻撃の流れを止めたのも彼だ。ここぞという時に適当なプレーをされると士気も下がるしサポーターや反撃ムードもブチ壊れ。それでも彼の攻撃参加は敵にとって驚異的なものには変わりない。CB、SB、中盤もできるしスパーズの中でも最も重要な選手の1人。しっかり反省してセインツ戦に臨んでほしい。

次はウォーカーだ。彼にとっては最悪の1日となったに違いない。相変わらずパスミスは多かったし、クロスの精度もイマイチ。73分ぐらいだっただろうか?サイドライン際でのクリア際に、明らかにマタを狙っておもいっきりボールを蹴ったシーンがあった。全く無意味なことで必要のないプレーだ。挙句の果てにはマタにボールを奪われて4失点目の起点となった。ああいったプレーで「若さが出ましたねぇ」とよく聞くが、それは関係ないと思う。経験のある選手でもイライラが募ればやってしまうこともある。だから「若さ」だけで片付けてしまってもいいのだろうか?「若さ」の問題も少なからずあるかもしれないが、大切なのは改善しようとする努力。今の彼にそれは全く見られない。正直、今の状態が続けばノートンを使う方が安定するとは思う。こういったライバルが出現することで、ウォーカー自身の気持ちにも変化が表れてくると思うし、貪欲さもうまれてくるはず。彼にとってフットボーラーとして、今が最初の試練の時で必ず乗り越えなければならない大きな壁が立ちはだかっている。これにめげるような男じゃないことは分かっているし、へこたれるのであればピッチに立つ必要はなし。自身の置かれている立場をもう一度見直して、さらなる成長を心から願っている。
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※ウォーカーに関しては、前節ヴィラ戦でのマッチレポでも触れてあります。

ギャラスは限界?
同点弾を決めたものの、4失点中3失点に絡んだCBのギャラス。チェルシー戦前まではなかなかのパフォーマンスを見せていた。中でもユナイテッド戦でファンペルシーを完全に封じたのは印象に大きく残っている。しかし、このチェルシーとの1戦では明らかにスピード不足で改めて衰えを感じてしまった。このまま先発で起用していっても良いのか?そんな不安さえ抱くプレーっぷりだった。チェルシーの攻撃陣のような機敏で裏を突いてくるチームと相対するのは、ギャラスにとって非常に不利となった。それでも彼はまだまだやれると思っているし、貴重な戦力だ。
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アデバヨールへのメッセージ
今シーズン、未だに先発出場が1度もないアデバヨール。デフォーが好調を維持しているため、ベンチでの生活が続いている。この日も出場したものの、途中からで交代の際には納得のいっていない表情が丸分かりだった。プレーも精彩を欠いてやる気が全く見られなかった。気持ちはすごく分かる。昨シーズン、あれだけの活躍を見せたし、ストライカーとしてもワールドクラスの選手だ。でも、出場時間が短い中で点を取ってこそストライカーだし、常に好パフォーマンスを見せる必要がある。ベンチ生活はデフォーの好調が1つの要因だが、アデが離脱中に大健闘してきたのはデフォーだ。ちゃんとした理由があるではないか。今は昨シーズンと立場は逆転している。早速、退団の噂が出回っているようだが、ウォーカーと同様に自分の立場を改めて見つめ直し、デフォーからレギュラーを奪ってほしい。
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言い訳無用
確かにベイルとデンベレの不在は大きすぎた。それでもチェルシー相手に一時は逆転したし、後半に入ってからのの60分前後までの戦いぶりはポジティブに考えたい。しかし「彼らがいないから勝てない」というのは単なる言い訳であって何の意味も持たない。だからこそ、選手層の厚みが重要であって、彼らの不在をカバーできる選手がいるかいないかがキーポイントとなってくる。選手層については以前このブログでも触れたので見ていただきたい。今のスパーズにその穴を埋める選手が存在するか?答えはチェルシー戦を見ての通りだ。そうなると、冬の移籍マーケットはスパーズにとって非常に大切になってくるが、正直に言うと現有戦力で1シーズンどれだけやれるかも見てみたい。彼らが復帰しても、怪我での離脱は誰にでも起こりえることで、こればかりは仕方がない。そういったことも含めて補強は必要となってくるかもしれないが、今はチームが持っている最大の力を出し切って立て直しを図ってほしい。次節は下位に沈むサウサンプトン戦が待っている。立て直しをするには絶好の機会と位置付けているこの1戦は是が非でも勝利を掴んでほしい。
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コメント
試合を絵にかいたような的確な指摘に驚きました。
正直スタメンを見た瞬間、今日は引き分ければいい方かななんて思いましたが、このようなお粗末な試合になってしまうとは、やはりがっかりです。見事な負けっぷりはスパーズらしいと言えばらしいですが笑

ご指摘がありましたように、何よりハドルストンにはがっかりでした。普段は使われなくても自分が呼ばれた時にチームに貢献できるように準備するのがプロというものです。だからこそデフォーが使われているわけで。1試合で失格にするのは少しかわいそうですが、最初からリバモアを使っていた方がまだましだったかと思います。そして彼がゲームメイクできないとなると、デンべレ不在時の司令塔はいないということになり、かなり厳しいですよね。

同様なことはサイドにも言えると思います。まだ2試合ですが、デンプシーのサイドは面白いくらいに怖さがないですね。彼がサイドで力を発揮できないとなると、両翼の控えはタウゼントかファルケ。レノンとベイルがシーズン中けがをしないなんて奇跡はどう考えてもないと思うんで笑、ここは冬に補強必須だと思います。

そしておっしゃる通り、ギャラスは限界だと思います。というより彼を起用するならドーソンを起用するか、フェルトンゲンを中央に戻してノートンを起用すべきだと思います。何だかんだ失点に絡みすぎです。

そして、これは個人的な考えですが、キーパーはロリスに固定するべきだと思います。フリーデルは毎試合90点以上を出せるキーパーです。しかし、100点以上は出せません。ロリスは今は70点や80点も出すかもしれませんが、試合によって100点や120点を出せるキーパーだと思います。1点目のケーヒルのミドル、確かにすごいシュートでした。非常に強力なシュートで、視覚にもなっていたかもしれません、大抵のGKならやられていたでしょうし、フリーデルを責めることはできません。しかし、言っても真正面のシュートです。何の根拠もないですが、おそらくロリスだったら弾いていたと思います。

まだまだ言いたいことは山ほどありますがこれくらいにしておきます笑

ホットスパさん

ハドルストンについては、まずコンディションをしっかりと整えることが重要です。プレミアのチームを相手にするには常に100%の力を発揮しなければなりません。それは本人の意識次第で僕らにはどうすることもできません。彼がそのことに気づいてくれることを願っています。マッチレポでは「長短のパスを出せずじまい」と書きましたが、レノンに通した素晴らしいサイドチェンジがありました。あれを見せられると期待度はグ~んと上がりますね。

デンベレは、詳しいことは分かりませんがフルアム時代も臀部の故障が度々あったようです。情報によると2週間ほどの離脱となるようです。

リバモアも悪くありませんが、サンドロと並べるのは断固反対です。理由は過去のマッチレポを参照してください。彼らを並べるなら現有戦力で考えると、シグルズソンとサンドロを(デンベレ不在時)組ませれば面白いと思います。

デンプシーについては、おっしゃる通りサイドでは物足りません。トップ下orストライカーとして本領を発揮するタイプなので、タウンゼントを試してほしかったです。ただ、デンプシーは代表戦の影響もあってか動きも鈍かったように思います。補強も必要かと思いますが、タウンゼントの成長促進のために彼をもっともっと使ってほしいものです。

ギャラスねぇ。チェルシー戦までは良かったんですけどね。それでも振り切られる場面も何度かあったりして、懸念はしていました。今回はそれが大当たり。かと言って、ドーソンも機敏ではありません。いない選手のことは言いたくありませんが、カブールの復帰が待ち遠しいです。

4失点ともにフリーデルを責めることはできませんね。でも、ここは固定すべき。恐らくロリスになると思いますが、様子を見守っていきたいです。

絶対見ちゃだめだよ
Wbo0i374
ダメだよ、見ちゃ
そんな所、見ないで・・・恥ずかしい
http://a55e5ko3.domedome.net/a55e5ko3/
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トッテナム中心のブログです。マッチレポでは、管理人の率直な意見で優しさを交えながらも厳しく評価していきます。他、スパーズの移籍情報や、チャンピオンシップのネタなどを書いていきます。

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