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前節セインツ戦では苦しみながらも難しいアウェイの地で貴重な勝利を収め、チェルシー戦での敗戦を何とか薄めたトッテナム。今節、ホームで迎え撃つのは下位に沈むウィガン。ウェストハム戦では危なげない勝利を飾り少しずつ調子を上げ始めている。トッテナムは、数年前のウィガン戦で9-1という歴史的大勝を収めたことが記憶に新しい。ウィガンに対しては良いイメージが残っている印象だが、ホームで0-1で負けた経験もある。上位いじめが大好きなウィガンは、時よりこのような金星をビッグクラブから挙げている。勝利はしているものの、ここ最近の低調な出来が目立つ中、一抹の不安をトッテナムに対して抱いていた。ホームでの戦績も思わしくなく、5試合消化して2勝2分1敗となっている。しかしホームである以上、勝利は絶対条件だ。
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セインツ戦からの変更はなし。期待は3試合連続の先発メンバー入りとなったハドルストン。試合をこなすごとに、徐々にだがよくなってきている印象がある。そして、ベンチにはアデバヨールが完全復帰とポジティブなニュースもある。主力に4名の離脱者が出ており、満足なメンバーが組めない中、現時点で起用できる最高の11人だとは思うが、思うような戦いができていないトッテナム。ウィガンの3バック(5バックとも取れる)を崩せるのかがキーポイントだ。

予想通りの前半戦 そしてサンドロの負傷
初めに言っておきます。あまりにも酷い内容の試合だったので、試合の流れは超簡単に書きます。最初のチャンスを掴んだのはトッテナム。ウィガンのバックパスを奪ったレノンがシュートを放つもDFに当たりコーナーキックとなる。20分にはフェルトンゲンが利き足ではない右足で難しいボレーシュートを放つがアル・ハブシにキャッチされてしまう。
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それ以降、というよりそれ以前からチグハグな攻撃が目立ち(予想済み)苦し紛れの横パスも際立って多かった。最終ラインでボールを回すことも多く、無駄な時間が多かったように思える。攻撃へのタイミングを計っているのだとは思うが、ハドルストンらが貰いに来ても前線には繋げず、挙句の果てにはウィガンの強烈なプレスで流れを悪くしてしまっていた。こういったことを含めて「時間の無駄」と表現させてもらった。別に最終ラインで回すのがいけないとは言っていない。ただ、この試合に限ってということではなく、スパーズはそんな光景が多すぎると感じる。最終ラインでパス回し→キーパーへ→中盤の選手が貰うが出しどころがなく再びキーパーへ、というのがね。前線で起点となる選手が居ないのは考慮しなければならないが、少し工夫を交えてほしかった。
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この悪い流れに拍車がかかるように、前半23分には守備の要であるサンドロが負傷交代となり、スグルズソンが投入される。ハドルストンとのコンビも向上しつつあり、マークの受け渡しやスペースを埋める動きもそこそこ良かった。そんな彼が早い時間帯での負傷交代となったのは非常に大きかった。それを境にウィガンが攻勢に転じることとなった。組織的な守備を中心に前線のディサント、マローニー、コネをふんだんに活用し決定機を3度ほど作った。本当に失点してもおかしくない決定機だったが、ウィガンに立ちはだかったのは鉄人フリーデル。素晴らしい反応とポジショニングでスーパーセーブを連発。彼の活躍で何とか前半をスコアレスで終えることとなった。
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(写真はウィガン戦のものではありません)

今季最低・・・妥当な敗北
後半に入っても状況は変わらず苦しい展開が続くスパーズ。決定機はほとんどなく失点するのは時間の問題だと感じるようになってきた。ウィガンは自信を持ってプレーし、ハマーズ戦からの良い流れをそのまま持ち込んできていた印象だった。そして後半57分、ウィガンに先制点が生まれる。セットプレーからワトソンが押し込み大きな1点が入る。
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失点から何とか同点にしようと攻撃を試みるトッテナムだったが、ウィガンの堅い守備を崩しきれずシュートまで持ち込めなかった。セカンドボールも見事にウィガンへと渡り圧倒することさえもできない。逆に危険なシーンも作られることが多くイライラは募る一方だった。終了までの時間は刻々と迫り、ついにタイムアップ。ほぼ、何も出来ずじまいのトッテナムはホームでまさかの敗戦となった。
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アデバヨールが復帰!しかし・・・
ついに、特望のストライカーが帰ってきた。何も出来ないピッチ上の選手を見かねたのか、サポーターは「君が必要だ!」と言わんばかりに、ウォームアップ中のアデバヨールにチャントを歌い続ける。彼への絶大な信頼感と必要さは十分に伝わった。

そして準備は満タン。交代となる選手はデンプ・・・いや、デフォーだった。これに対してトッテナム・サポーターからは強烈なブーイングが飛び交う。デフォーを交代させたビラスボアスへのブーイングだったということは言うまでもない。僕もこの交代には非常にガッカリさせられた。純粋に2トップが見たかったのと、チームのトップスコアラーをあの時間帯で交代させたという思いから、テレビ越しにビラスボアスに罵声を浴びせてしまった。ただ、1点を追いかける場面でこの交代劇は、点を取りに行くという攻撃的なメッセージが伝わるものではなかった。デフォーも不満気な表情を見せ、スタジアム全体の雰囲気は一気に最悪となった。

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しかしどうだろう。冷静になって考えてみよう。デフォーも出来が悪く、特にオフサイドが多かったと思う。まともなシュートは1本も打てなかったのではないだろうか。「あのまま出続けて得点ができたのか?」と聞かれると正直そうとは思わない。ビラスボアスも、今日のデフォーのパフォーマンスを見て苦渋の決断だったのかもしれない。納得はできないが今回に限ってはこれでよかったと思いたい。結局アデバヨールとデンプシーの2トップ?も脅威を与えることはできずだった。これは結果論であって、正直この試合は誰が出場しようとも流れを変えることはできなかったと感じる。

ただ、アデバヨールのコンディションはほぼ復調したように見えた。自慢のキープ力にフィジカルの強さも見せてくれた。新チームになって入団時期も延滞したことや、負傷離脱が重なりコンビネーションという意味ではまだまだだと思う。しかし、出ずっぱりだったデフォーにとっても、チームにとっても、サポーターにとっても彼の復帰は大きい。これから彼の力が必要なのは間違いないし、出場機会も増えていくはずだ。その中でチームにフィットしていくように仕上げて、多大なる貢献を期待したい。

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伝わらない勝利への意欲
この試合の終了のホイッスルが鳴った瞬間、スタジアムには大ブーイングが響き渡った。これは当然の反応だ。これだけの情けない試合を見せられれば気持ちは十分に分かる。誰も敗戦のことなど考えてはおらず、スパーズらしいアタッキング・フットボール、そして勝利を見届けたいとお金を払ってスタジアムに足を運んでくれるサポーターに失礼極まりない体たらく。当然の仕打ちだと感じる。

プレミアリーグで楽な試合は1試合たりとも存在することはないし、負けることだって勿論ある。どんなに強いチームだって足元をすくわれる試合もシーズン通して何試合かはあるだろう。だから、このウィガン戦に負けたことに腹が立っているのではない。もちろん勝つべき試合だったし、せめて引き分けに持ち込んでほしかったが。一番腹が立っている要因として、選手たちの勝利への意欲の欠如というところだ。勿論、気を抜いたり大切な1試合を厳かにしている選手は1人もいないと思う。負けていても勝に行こうと心の中では思っているはず。それでこそプロフェッショナル。しかし、今のスパーズの選手たちからはその意欲が伝わってこない。何か淡々とこなしているようにしか見えない。全力を出し切ってヘトヘトになるまで走り回り、その結果負けてしまったのならまだ許せるし、「次はやってくれるはずだ」という期待へと繋がっていくはずだ。

カブール、エコト、デンベレ、パーカーと主力4人を欠いて常に勝利することは難しいミッションなはずであることは間違いない。しかし、彼らが不在ということで勝てないというのは単なる言い訳であって弁解の余地はない。彼らが不在の中でいかにやり繰りしていくのが重要で、ビラスボアスの手腕が試される時だ。ただ、監督の選手起用を見てもそれは伝わってこないし、やりたいことが未だに分からない。新体制になり大量の離脱者が続出する中、好調をキープするのはかなりの労力を費やすことになる。だからビラスボアスには「ここが悪いから、ここをこんな風に工夫を施したよ」というメッセージを発していってほしい。

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封じられた翼
プレミア最強の両翼が完全に封じられた。ウィガンの‘分厚い守備’が1枚も2枚も上手だったかな。レノン、ベイル対策は入念に練り込まれていて、侵入を許すスペースをほぼ断ち切っていた。ポジションチェンジも見せていたが、効果があったとは言えない。そんな時に、中央から効果的な攻めや、ミドルシュートを積極的に放っていけばもう少しチャンスの芽は出てきたと感じた。これもスパーズにとって今後の重要な課題。サイドを封じられた時にどうやって状況を打破していくか。しかし、それさえも満足にさせなかったウィガンの守備陣を褒め称えるべきだろう。
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一筋の光明
僕の個人的な感想だが、唯一フェルトンゲンからは何かしらの可能性を感じていた。サイドバックながら積極的に攻め上がり、俺がやってやろう!という気合いが伝わってきた。実際、前半に見せたボレーシュートや、後半のこぼれ球からのミドルシュートは少し希望を見出してくれたと思う。最近は少し驚異の攻撃力が影を潜めていたが、この試合では復活の兆しが見られた。ベイルとのコンビが今以上に熟成されていけば、世界でも屈指の左サイドとなっていくだろう。
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サポーターのブーイング
これについては前途触れたが、ウィガン戦では当然のブーイングだ。実際、留学中にシティ戦(1-5で敗戦)やウルブズ戦(1-1)ではそのような体験を身をもって感じることができた。だから気持ちはよく分かるし、ごく自然な反応だと思う。不甲斐ない試合を見せられて怒りや悔しさを表現するのは当たり前。

この前、ウィガン戦を見ていたチェルシーサポの友人がこんなことを言ってきた。「サポーターがブーイングするようじゃだめ。チームをサポートするならこれは間違っている」という感じのことを。全く同意できない。これはトッテナムを愛しているからこそのブーイング。怒りや悔しさも当然ながら混ざっているが、「もっとできるはず」「最強のトッテナムを見せてみろ」というメッセージが込められている。これが、サポートしていないチームだったらどうだろうか?そんな気持ちは芽生えないしブーイングという行動も考えに浮かんでこないはずだ。だから、「ブーイング=サポーターとして間違っている」という意見には全く同意できない。

確かにウィガン戦では大喝采を送るような場面はほとんどなかったように思うが、不甲斐ない結果になった時にはブーイング、悪かったところをきっちり修正して素晴らしいパフォーマンスを見せた時には最高クラスの大喝采を送る。そんな喜怒哀楽が存分に発揮できてこそ、真のサポーターと言えるのではないだろうか。

だから僕は、ウィガン戦のような戦いを見せた時には、反論覚悟で強烈に批判していくし(Twitterなどで)厳しい意見も言っていく。その分、素晴らしいプレー、ゴール、意欲を見せた時には大いに褒めていくし、最大級の評価を与えていく。

さぁ!次はアウェイでマンチェスター・シティ戦。その後はNLD、憎きウェストハムとのダービー、リバプール戦と強烈な日程が待ち受けている。挑戦者という気持ちを忘れずに、そしてこのウィガン戦での戦いについて反省に反省を繰り返し、新たなスパーズが見られるように希望を持とうじゃないか!スパーズならやってくれるはず。プレミアリーグもたった10試合が終わっただけで、まだまだ先は分からない。もう一度、軌道修正をして連勝街道への道を歩んでいってほしい。


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コメント
本当に情けない試合でしたね。
ここ最近の数シーズンで考えてみても、こんなひどい試合は初めてだったんじゃないかってくらい、ひどかったですよね。本当に90分間、情けないという感情しか浮かんできませんでした。攻められない、繋げない、守れない、走らない、やる気がない。本当にひどかった。過密日程で疲れがあるのは分かるけど、せめてプロとして最低限のやる気を見せて欲しかったです。お金を払ってあんな試合を見せられたホームのサポが怒るのは当たり前ですよね。

選手もそうでしたが、今回はボアスさんにも非常にがっかりしました。試合後の会見では、ウィガンの3バックがうまく機能していたことを認め、こちらは上手くいかなかったとか言っていましたが、そこを打開するのが監督の役目だろうが!と思いました。デフォーに変えてアデバも正直納得できなかったですし、おっしゃる通り何がしたいのかよくわかりませんでした。これから続くライバルとの連戦の前に、チームを立て直せるかどうかで真価が問われると思います。期待していただけに、ぜひ頑張って欲しいです。

選手個人のことを挙げていけばきりがないですが、やっぱり僕が一番納得がいかないのはハドルストンです。何より自分からボールに絡みに行き、そこから繋ごうという意識がなさすぎます。サイドバックやギルフィがボールを持った時に、その場に突っ立ったままパスが来るのを待っているという場面を何度も見ました。コンディションが整っていないなどは全くいいわけにはならないと思います。意識の問題です。この試合はほぼ全員にやる気が見られませんでしたが、特にハドルストンには、重要な役割を担うはずだけに、失望してしまいました。怪我から復帰して、監督に認めて欲しいならもっと頑張れよ!!!と、試合中無性にイライラしてました笑


やはりどうなんでしょうね?今季のスパーズは?笑
いい選手を補強して、魅力的なスカッドだとは思いますが、チームとしてのまとまりやコンセプトの浸透はまだまだで、常に魅力的なサッカーを披露するにはもうしばらくかかりそうですかね?まだ評価するのは早すぎると思いますし、怪我人が大量にいるというのは気の毒にも思います。ここはひとつ、ボアスさんの腕に期待ですかね!笑
ふと思ったのですが、今のスパーズが必要としてることに本田圭佑選手上手く需要と供給が一致してる気がしています。どう思いますか?
もし、そうなのであればクラブが興味を持つ可能性はありますかね?
シグルドソンもいい選手ですが、デンプシーを出すくらいなら本田選手がいた方が面白いと感じたので
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Re: はじめまして!
ケンスピさん

ブログ訪問ありがとうございます。まだまだ未熟ですが、みなさんに楽しんでいただくため日々、努力しています。今後とも、どうぞ宜しくお願いします。
Re: 本当に情けない試合でしたね。
ホットスパさん。
返事が遅れて大変申し訳ございません。

> ここ最近の数シーズンで考えてみても、こんなひどい試合は初めてだったんじゃないかってくらい、ひどかったですよね。お金を払ってあんな試合を見せられたホームのサポが怒るのは当たり前ですよね。

確かにおっしゃる通りです。この8年間、スパーズの試合を見続けていますがここまでひどい試合は思い出すことができません。

> これから続くライバルとの連戦の前に、チームを立て直せるかどうかで真価が問われると思います。期待していただけに、ぜひ頑張って欲しいです。

今が今シーズンの最初の難関ですね。ここを乗り切るには一致団結あるのみだと思います。全てを出し切って僕たちを見返してほしいものです。

> 選手個人のことを挙げていけばきりがないですが、やっぱり僕が一番納得がいかないのはハドルストンです。何より自分からボールに絡みに行き、そこから繋ごうという意識がなさすぎます。サイドバックやギルフィがボールを持った時に、その場に突っ立ったままパスが来るのを待っているという場面を何度も見ました。コンディションが整っていないなどは全くいいわけにはならないと思います。意識の問題です。この試合はほぼ全員にやる気が見られませんでしたが、特にハドルストンには、重要な役割を担うはずだけに、失望してしまいました。怪我から復帰して、監督に認めて欲しいならもっと頑張れよ!!!と、試合中無性にイライラしてました笑

ハドルストンのパフォーマンスに関しては納得いかないという意見が多いですね。でも僕はあえて期待しています。シーズン前は干された存在で、移籍寸前でしたね。でも今は、もう一度輝けるチャンスをもらっています。これからデンベレも復帰してくると思われますし、再び厳しい状況が彼を取り巻くでしょう。だからこそ、この少ないチャンスを活かしてほしい。そう願っています。

> やはりどうなんでしょうね?今季のスパーズは?笑
> いい選手を補強して、魅力的なスカッドだとは思いますが、チームとしてのまとまりやコンセプトの浸透はまだまだで、常に魅力的なサッカーを披露するにはもうしばらくかかりそうですかね?まだ評価するのは早すぎると思いますし、怪我人が大量にいるというのは気の毒にも思います。ここはひとつ、ボアスさんの腕に期待ですかね!笑

このウィガン戦で10試合を消化しました。僕は開幕前から10試合は様子を見るべきだと言ってきました。しかし、負傷者などが予想以上に出てしまいチームとして完成するのはまだまだ先だと思います。負傷者の影響は否定できません。まぁ、もう少し温かく見守りましょう。当然みなさんは不満があると思います。それは、僕も同じです。でも、トッテナムならいつかやってくれるはず。新たなスパーズの姿を必ず見せてくれると思っています。
Re: タイトルなし
名無し?さん。
コメントありがとうございます。

> ふと思ったのですが、今のスパーズが必要としてることに本田圭佑選手上手く需要と供給が一致してる気がしています。どう思いますか?
> もし、そうなのであればクラブが興味を持つ可能性はありますかね?
> シグルドソンもいい選手ですが、デンプシーを出すくらいなら本田選手がいた方が面白いと感じたので

正直言いますと、本田のことはほとんど知りません(汗)。日本人否定派なので。申し訳ないっす!1月までは現状戦力をどう活用していくか。それが重要だと思いますが、移籍市場が開けば何かしらの動きはあると見ています。楽しみですね。
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