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前節のウェストハムとのロンドン・ダービーを制して、新たな船出のスタートラインに立ったトッテナム。取るべき選手が難易度の高いゴールを決めて、3-1で勝利できたのは上昇気流に乗るには最高のシチュエーションだった。今節、ホームに迎えるのは12位に沈み不本意なシーズンを送っているリバプール。とはいえ、プレミアリーグ得点王のスアレスを筆頭とする攻撃力は要注意だ。トッテナムはリバプール相手に公式戦ここ5試合5連勝、最後にホームで負けたのは2008年の最終節だったように記憶している。以前は全く勝てない相手だったが、ここ数年はお得意様としている。ここで勝てれば順位を一気に5位まで上げることから、勝利は確実に手にしたい。ウェストハム戦でのマッチレポでも書いたが、ターニングポイントとなったことを証明できるのか、そして、あの時の勝利を踏みにじらないためにも負けることは許されない1戦。タフな試合になると予想されたが、本格的に新たな1歩を踏み出すきっかけとしたい。
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前節からの変更は2か所。コールカーに代わってCBに入ったのはギャラス。そして、10月7日以来、実に約2カ月ぶりの先発復帰を果たし、サンドロとのコンビが再実現した。アデバヨールは3試合出場停止の2試合目で欠場。その他に変更はないが、ドーソンが2試合連続でキャプテンとして先発出場。彼にとって望んでいた状況が叶いつつある。デンプシーは今夏にリバプール行きが間近と言われていたが、移籍市場最終日にスパーズ加入を決断。彼にとって何かしらの思いが沸き上がる1戦となるんじゃないかな。この試合の注目ポイントは、両ウィングがどれだけやってくれるか・・・と言いたいところだが、彼らなら放っておいても何かを起こしてくれるだろう。ということで、スアレスとマッチアップすることとなったギャラスが、いかに彼を止められるか。そして、緩急自在のドリブルやスピードにどこまで付いていけるかを注目ポイントととした。

ベイルの独壇場
開始直後からお互い攻撃への意識が高く、白熱した戦いが期待できるような展開になった。そして、最初のチャンスを掴んだのはトッテナム。4分、デンプシーがファールを貰い遠い位置からのフリーキックを得る。ここで蹴るのはベイル。直接狙うには遠かったが、無回転のボールはぶれながらゴールマウスへ吸い寄せられていく。レイナは弾くのが精いっぱいで、ルーズボールにデフォーとデンプシーが詰めるもののグレン・ジョンソンがタッチラインへクリアする。その1分後には、ジェラードからセンターサークルでボールを奪ったデフォーが中央を突破。左サイドを駆け上がるベイルにラストパスを送り、ベイルがシュートを放つもボールは枠外へ外れてしまう。開始5分までに、ベイルに決定的なチャンスが訪れたことから、立ち上がりはスパーズが押し込む上々の展開となった。
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この流れをそのままに、スパーズに先制点が生まれることとなった。ドーソンから左サイドでパスを受けたベイルが2人を交わしドリブル突破を仕掛ける。エリア内に侵入しファーサイドに走り込むレノンへラストパスを送る。そのパスをレノンが押し込み早い時間帯での先制に成功。両ウィングが2人で仕事をやってのけた。もちろん、レノンがしっかり詰めていたのも褒めるべきだと思う。しかし、このゴールの0.8点ぐらいはベイルに与えたいね(笑)。

まず、2人をいとも簡単に交わした場面。リバプールDFが甘かったと言えばそれまでだが、あのボディバランスと巧みな足技、落ち着きとどれを見ても素晴らしい。それからレノンへクロスを入れた場面。ラストパスの前に1回入れようとしてるのよね。小さなアクションだったから確認はしにくかったけど、あれがあったから最後のところでシュクルテルが着いていけなくなり、比較的楽な形でクロスを入れられたと感じる。そのクロスの精度やスピードも「どうぞ決めてください」というメッセージが詰め込まれた最高のアシストとなったね。この後のビラスボアスの喜び方もたまらん!ちょっとカクカクしてオカマみたいじゃねえか。

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この失点で尻に火がついたのか、今度はリバプールが決定的な同点のチャンスを作り出す。中盤左サイドでのパス交換からスアレスが持ち出しフリーでシュート。ロリスがグッドセーブを見せて何とかピンチを切り抜ける。これはもう完全にやられたと思った。彼の恐ろしさを改めて思い知ったというか、絶対に好きにやらせてはいけない選手だ。

次のチャンスもリバプールに巡ってきた。13分、デフォーがボールを奪われてカウンターを喰らうトッテナム。スアレスが中央にパスを送り、それに走り込むモリス・オブライエン・・・じゃなかった!ホセ・エンリケ。ウォーカーがクリアするものの、ルーズボールがジョーダン・ヘンダーソンの元へ。ロリスが出ていたためゴールマウスはガラ空き状態。しかし、彼のシュートはゴール右に外れて失点は逃れることができた。

褒めるならウォーカーは最後まで諦めずによく付いて行ったと思う。叱るならデフォーとロリス。あの位置で簡単に奪われるのは絶対にいけないし、近くにサンドロもいたことから冷静に彼に渡す選択をする方がよかったかも。ロリスは、飛び出しのタイミングに絶対的な自信を持っているが、今回はそれが悪い方向に出てしまった。まぁ、スアレスからパスが出た時点でかなり危険だったし、ロリスも一か八かの決断だったのだろう。一応、ウォーカーがエンリケに付いていたから飛び出さなくても良いとは思う。良い方に捉えるならば、彼の飛び出しがあったから、エンリケが少し躊躇したと思うしウォーカーも自分が「最後の砦」と感じて全力でボールを追いかけることができたんじゃないかな。という超無理やりな解釈!


嫌な流れになってきたが、それを払拭してくれたのはまたしてもベイルだった。14分、デンプシーがデンベレからのパスを貰い縦の突破を試みる。ヘンダーソンが後ろからひっかけて好位置でのフリーキックをゲット。キッカーはベイル。直接狙ったキックは壁の隙間をすり抜ける。そして、少し左にストンと落ちる落ちる(驚)。野球で言うならばスクリューだな。これ、右バッターは嫌なボール。左投手大好きだった僕も、スクリューにはよく手を焼かされたものです。うっ・・・話が逸れてしまって申し訳ない!ボールが変化した瞬間、ディフレクトしてのゴールだと思ったが、スローを見てみるとそうではなかった。レイナに責任は一切ないし、ただただベイルを褒めるべき。選手たちも大喜びだったし、何よりもビラスボアスの表情には笑えた。蹴る前の可愛いしかめっ面。決まってからの度肝を抜かれたような「唖然」とした表情。嬉しいゴールのはずだったが、それよりもベイルへの驚愕の念の方が大きく影響したんだね。
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運命を左右する決死のクリア
ベイルのゴールで雰囲気は最高潮に達したし、3点目4点目が入ってもおかしくないと思っていたが、リバプールにも意地があった。エンリケ、スアレスを中心に攻撃を仕掛けていき、スパーズ守備陣も若干浮足立っていたことが窺えた。そして、前半最大の大ピンチがスパーズを襲う。35分、右サイドでパスを回すリバプール。スアレスのスルーパスに抜け出したジェラードがゴールへ突撃するがデンベレのタックルでシュートは打たせない。そのルーズボールがスアレスへ渡りシュート。コロコロと弱いボールが枠内へ転がっていくが、ウォーカーがラインギリギリで執念のクリア!

いやぁ・・・焦ったよ。まず、デンベレがジェラードにシュートを打たせなかったけど、PKを取られても恐らく文句は言えなかったかもしれない。このピンチの場面、悪い意味で誰がどうでこうでとかではなく、チームを救ったウォーカーに拍手!「運命を左右する」と言ったら大袈裟かもしれないが、あの流れで1点差に詰め寄られれば、完全に勢いに乗せてしまい同点または逆転される可能性は大いにあったはずだ。だから僕は、この35分の大ピンチを守りきった場面が、この試合の運命を左右したと感じる。しかし、前半終了までに3点目を取っていれば、最高の形で後半を迎えることができたし、この流れを察するにリバプールは2点のビハインドながらも後半に向けて大きな希望を持っていたに違いない。

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がっちりガード!
前半を2-0で終えたトッテナム。2点のリードはあったものの何か不安を感じながら後半戦を迎えることとなった。前半のポゼッションを見るとスパーズ40%に対してリバプールが60%(TEAMtalk参照)。Jスポーツの画面ではほぼ逆だったがどっちが本当だろうか・・・。

後半に入ってからも流れはリバプール。その勢いに押されて不用意なパスミスを犯したり、思うような攻撃への組み立てもできていなかった。セカンドボールがことごとく相手に渡る、スパーズ特有の症状も冴えわたりいつ失点してもおかしくない状況に陥っていたことは明らかだった(汗)。前線からのプレスがかからなかったことや、サンドロもいつものような神がかった守備ができず(前節のケガの影響?)危険なスペースが空いてしまうことも多々あったように思う。

何度もピンチを作られていたトッテナムだったが、粘り強い守備で後半の25分間は何とか失点をせずに凌いでいた。しかし、70分にCKから思わぬ形で失点してしまう。右CKにアッガーが合わせてジェラードへ。そのパスをジェラードがヘッダーでシュートするがレノンが難なくクリア!と思われたが、そのクリアボールがベイルの顔面にクリーンヒット。強烈な一撃にKOしてしまったベイルだったが、それと同時にオウンゴールのおまけつき。リバプールにとっては大きな大きな1点となった。

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与えてはいけない1点を返されたトッテナムは、リードしながらも不安を抱きながらの試合運びとなっていった。それ以降もスパーズを攻め立てるリバプールは、79分にスアレスが裏を取りエリア内に侵入しクロスを入れるもサンドロがスライディングでコーナーに逃れる。続いてスアレスがボレーで狙うも大きく枠を外れるピンチもあった。こうなれば「スパーズの時間ですよ~」という企画が開始される(涙)。

ハラハラドキドキはず~っと続き、ATも4分と長め。正直、同点も視野に入れるというネガティブな考えも巡らせていた僕だが、それは本心ではないよ。不本意ながらもこの展開、そして今シーズンのスパーズの戦いを見ていると、そういった考えも脳裏をよぎってしまっても仕方ないかも。しかし、決死の守備で幾度のピンチを凌ぎ切ったスパーズが2-1で価値ある勝利を達成。今シーズンを象徴するような試合だったが勝利が何よりも大きいね!

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デンベレの存在感
彼の復帰はスパーズに足りなかったものを再び取り戻してくれたという意味でも本当に大きい。いつも通りよくボールに絡んでいたし、中盤でのパス交換を交えながら良いリズムを作っていた。リバプールの攻勢が強かったのも影響して、プレー自体が冴えわたったという印象はそれほどなかったが、それでも好パフォーマンスを披露してくれた。彼がボールを持った時はやはりワクワク感が沸き上がるし、攻撃へのスイッチを入れてくれる。今日に限っては守備面で奮闘してくれていた。攻撃面が悪かったというわけではなく、守備での負担を用いられたためということ。ただ、復帰してから間もないことも考慮して徐々に上げていってくれればいいし、ケガを再発させないように無理せずやっていってほしい。
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守りきった精神力
試合開始から15分まではリバプールを圧倒し、大差での勝利も予期してしまうほど攻撃陣の出来には満足している。それ以降は主に守備での奮闘を用いられ、苦しい展開となってしまった。キーポイントとしてたギャラスvsスアレスだが、う~ん・・・え~っと・・・まぁ、彼にゴールを許さなかったことを考慮して及第点を与えていいんじゃないかな。いくつかスピードに圧倒されたりキリキリ舞いにされた場面もあったが、ドーソンらのカバーもあったことも失点しなかった要因の1つ。
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それから、売り出し中のスターリンをフェルトンゲンがほぼ封殺したことは非常に大きい。彼のような快足が持ち味の選手に突破を許してしまう場面も多いスパーズだが、こういった選手をしっかり抑えることで被害を最小限に留められることが改めて分かったね。試合全体を見て、MOMはベイルという意見が多いと思うが(僕もそう思う)守備面だけを見ると、フェルトンゲンにMOMを与えてあげたいほどだ。彼のオーバーラップがいつもより少なかったことを考えると、守備意識を高めながらスターリンを抑えることに集中して、攻め上がりを控えた判断力を評価したいな。彼がそう考えていたのかは分からないけど、少なくとも僕にはそう見えたのよね。

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踏み出した1歩
スパーズにはお馴染みの展開となってしまったが、こういった試合で勝利することは選手への影響力が非常に大きいと思う。2点目以降は劣勢に立たされ気味だったが、全員が良く走っていたし絶対に守るという気持ちは十分に伝わってきた。超過密日程の中、疲労はかなりあると思うし満身創痍で本当によく頑張っているね。失いかけていた自信を取り戻すには最高の形での勝利だ。それは、試合終了のホイッスルと同時に見られたウォーカーのガッツポーズに象徴されていると思う。見ているこっちも勇気付けられたし、勝利の味を思い出させてくれたよ。

これでプレミアリーグ2連勝。ウェストハム戦での勝利で復活へのスタートラインに立つことができた。そして、このリバプール戦では1歩前に踏み出すことができた。次に待ちうけるミッションはアウェイでのフルアム戦。本格スタートを切るためにはやっぱり勝利が必要となってくる。ただ、厄介な相手になることは間違いない。タフな展開が予想されるが、全力で戦い抜いてプレミア3連勝といきたいところだ。

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コメント
ベイル劇場
やはりスパーズの試合を見ていると前半の前半にエンジン全開でとばしているサッカーが見れて楽しいですね。(だんだん攻撃が詰まってくるのが弱点ですがf^_^;)

レッズ戦でもスパーズの良い特徴も悪い特徴も出ていましたね。これぞスパーズの試合?笑

相手の攻撃をセンターサークル付近で潰して、両サイドのカウンターは見ていて気持ちいいです!
この試合の1点目もそうでしたね。ベイルの華麗なドリブルからのクロスでレノンがゴール。デフォーとレノンがエリア内に居たのが良かったと思います!
その後は、スアレスに攻められるものの、やはりロリスのスーパーセーブ!最近ロリスに惚れてます笑
そして迎えた前半15分。各方面で報道・賞賛されていますが、ベイルの無回転FKは確かにc.ロナウドを彷彿とさせました(*^_^*)
そんなベイルはこれまた各方面で報道されていますが、顔面オウンゴールしてしまいましたね。本人は顔面に玉を喰らい、さらにオウンゴールが記録されやるせないでしょうね。

攻撃だけでなく、守備も良い面が見られたと思います(少しですが…)。例えば、順調に復帰しているデンベレの相手のシュートに対し体を寄せての守備。最大の失点の危機を防いだウォーカー。そして、先に述べましたが最近惚れている(笑)ロリス。ですが、彼らを持ってしてでも後半はよく攻められますね。そこを改善してハラハラさせない試合をして欲しいものですね。
Re: ベイル劇場
ケンスピさん。
コメントありがとうございます。そして返事が遅れてごめんなさい!

> やはりスパーズの試合を見ていると前半の前半にエンジン全開でとばしているサッカーが見れて楽しいですね。(だんだん攻撃が詰まってくるのが弱点ですがf^_^;)
> レッズ戦でもスパーズの良い特徴も悪い特徴も出ていましたね。これぞスパーズの試合?笑

まぁ、今のスパーズはこんなもんでしょう。こうやって勝っていけば、後々になって努力は実るはずです。そして、今のスパーズに大きな望みを持ってもだめでしょう。悪いなりによくやっています。これから負傷者が続々と復帰してくるはずなので、そこから本格的にチーム力を上げていきましょう。

スアレスは脅威でしたが、ベイルはそれを遥かに上回りましたね。正に無双です。ロリスの出来にも満足です。まぁ、彼ならこれぐらい当然でしょうが。

とにもかくにもリバプールを叩けたことは大きいですね。まだまだ試合内容などには不満がありますが、着実に勝点を積み上げてCL争い、そして優勝争いにも名乗り出てほしいものです。
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トッテナム中心のブログです。マッチレポでは、管理人の率直な意見で優しさを交えながらも厳しく評価していきます。他、スパーズの移籍情報や、チャンピオンシップのネタなどを書いていきます。

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