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前節アンフィールドでのリバプール戦は、一度は逆転しながらも2つの凡ミスによって敗北に追い込まれたトッテナム。12試合負けなしの無敗記録もここで一時停止といったところだろうか。改めて思うが、ミスって怖いよな。ミスって言っても、それに至るまでの経緯など様々なものがあるが、リバプール戦に限っては、絶対にやってはいけないミスを犯してしまった。翌週にはインテル戦で120分を戦い(スパーズがアウェイゴールで勝利)疲労困憊なのは間違いないだろう。ホームでの1legを3-0の勝利で収めただけに、90分で決着をつけたかったところだ。合計得点では勝利したものの、この敗戦により公式戦2連敗となった。

満身創痍で向かえた今回の一戦は、得意としているフルアムをホワイトハートレーンで迎え撃つ。フルアムは開幕当初の勢いは完全になくなったが、ここ3試合負けなし(1勝2分)と徐々に上向き。ベルバトフは健在で、デジャガーやブライアン・ルイスなどタレントも十分に揃っている。ひとたびハマれば破壊力抜群の攻撃陣は魅力的だ。ここで負けるようなら負のスパイラルに陥る可能性もあるだけに、嫌な流れを断ち再び上昇気流に乗っていきたい。

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前節からの変更は6か所。6か所!!!?ここのところ出場過多だったウォーカーが先発を外れてノートンが右サイドバック。フェルトンゲンが左サイドバックを務めることとなったためにCBにコールカーが入った。左サイドでプレーしていたシグルズソンが右サイドで起用され、本日のサプライズ、エコトが左ウィングを務めることとなった。右サイドを務めていたデンベレは、スパーズでの本来のポジションであるCMFへ。開始前にスタメンを見た時は混乱したよ。Twitter上もいろんな意見が飛び交っていた。まさかの3バックか?はたまた5バックか?フェルトンゲンは中盤?エコトがウィング?私の妄想は高まるばかり。結局サプライズはエコトのウィングだけやったけど。もっといろんなところに注目すべきだが、やっぱりエコトに目が行ってしまう。どれだけやれるか見てみようじゃないか。あとはベルバトフ、デジャガー、ブライアン・ルイスの3人に好き勝手やらせないことも重要だな。すでに見所満載のロンドンダービー。目指すは勝利のみ!

皆様お疲れですか?
試合開始直後からほぼエンジン全開のスパーズ。1分には右サイドからベイルがコースを狙ったミドルシュートを放つが枠を大きく外れる。4分にはコールカー&フェルトンゲンのDFコンビがフルアムの右サイドを崩す。フェルトンゲンが抜け出しグラウンダーのクロスを入れようとするがこれはリーターがカット。5分にはコーナーキックからシグルズソンのボールをベイルがヘッダーで合わせる。良いところに飛んで行ったがこれもリーターがクリア。8分ぐらいまではスパーズが完全に主導権を握り、ハーフコートマッチの様相に見えた。
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しかし、10分ぐらいから早くもエンスト状態に陥るトッテナム。まぁ見所は開始8分までで、これ以降は22分のシグルズソンのシュート(ミスキック)、その直後のパーカーのミドルシュートぐらいだっただろうか。ということで、前半の感想に移りたいと思う(はやっ!)。

何度も言うように、開始から8分ぐらいまでは過密日程の疲れをあまり感じさずにフルアムを圧倒していたように思えた。でも、その考えは甘くなかったようだ。1つ1つのプレーに精彩を欠き自滅と言えばいいのかな?いつも通りの前半のスパーズと言えばいいのかな?ただし、この試合に限ってはいつも以上に各選手の動きが鈍く見えたし、覇気が全く伝わってこなかった。
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フルアムもフレッシュな状態だったが彼らもイマイチな出来具合。あまり出ていくなというヨルからの指示があったのかもしれないが、全くと言っていいほど脅威は感じられなかったな。ほぼ引いてスペースをなくし守備を固めてくる戦法・・・スパーズ相手にはやめてください。どう捉えたらいいのだろう?スパーズのダラダラ感にフルアムが乗じてしまったのか、はたまたその逆か。前半終了時のスタッツ(Jスポ)を見ても内容は明らか。スパーズは枠内1本に枠外5本。一方のフルアムは枠内0本に枠内1本。なんじゃそりゃ。その中に期待させるようなプレーがあればまだしも、お互いそれもほとんど見せられず。とにかく、これほど見所のない前半戦は久しぶりだった。

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あっぱれシュウォーツァー!
いつものことではあるが、後半の爆発に期待する管理人。それにしても、相変わらずスパーズのDFラインの守備位置の高いこと!ハーフウェイラインのすぐ近くではないか。裏を取られないよう十分に気をつけろ!と思った矢先、教科書通りのカウンターからフルアムに先制点を奪われる。デジャガーがフェルトンゲンとデンベレを交わし、右サイドを駆け上がるリーターへパス。ラストパスをベルバトフに送り後は押し込むだけ。ベルバトフ上手かったなぁ・・・いとも簡単に点を取ったように見えるけど、素早くノートンの前に入り、フィニッシュ時も微妙にタイミングをずらして押し込む感じ。くぅ~懐かしい、、、いや、あかんあかん。心の片隅に置いているが、あんたは僕が好きだったストライカーの一番手だよ。
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こうなればもちろん反撃に転じたいスパーズだが、今日の彼らにそんな力が残っているのかは疑問。いつもならまだ1点差と思うところだが、どうにもそんな気にはなれなかったというのが本音。ベイルは前半に負った負傷の影響からか、クロスなどの精度を欠き、各選手とも前半同様に単純なボールロストは多いしパスミスが目立ちすぎ。そんなスパーズのイレブンに対して荷立ち始めるサポーターたち。バックパス1つにしてもどよめくスタンド。雰囲気はよくなかったね。
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57分にはコーナーキックからフルアムに決定的なチャンス。ブライアン・ルイスがニアで擦らしたボールをハンゲランがファーで合わせる。危険な場面だったが僅かに枠外へ外れる。これはやられたと思ったね。コールカーがマークを外したのは問題だが、まだスパーズにも運はあると思わせた場面だった。


しかし、その考えも甘かった。セカンドボールがことごとくフルアムに行き渡り、満足にマイボールを持たせてもらえない。持たせてもらえないというのもあったが、自分たちで手放していたと表現した方がしっくりくるかもな。フルアムもかなり奮闘していた。カラグニスは中盤でフィルターとなっていたし、ブライアン・ルイスの守備意識も高かった。攻撃面ではベルバトフがお馴染みの足技やトラップで沸かせたり、デジャガーもスパーズDF陣にとっては脅威になっていたはずだ。先制してからは戦い方がより明確になった。しっかり守ってあわよくばカウンターで・・・というスタイルを。
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それでもスパーズにビッグチャンス。69分、前線まで上がってきたコールカーが右サイドからマイナスのクロスをエリア内へ。それをデフォーが直接振り抜くが、シュウォーツァーのグッドセーブに阻まれて同点とはいかない。時間は刻一刻とと進んでいき、負けという文字も浮かんできた。しかし89分、この試合最大の決定機がスパーズに訪れる。ノートンのパスを中央で受けたデンプシーが、右サイドを駆け上がるベイルへと繋ぐ。ベイルが左足アウトで入れたクロスに突撃してきたのはデフォー!きたぁぁぁぁ!と思ったが、シュウォーツァーの超超超ビッグセーブで同点とされるピンチを防ぐ。
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ATは4分だったがスパーズに追いつく気力は残っていなかった。この敗戦により痛恨の2連敗(公式戦3連敗)を喫したトッテナム。チェルシーが勝利したため順位も4位に落とし後退。CL出場権争いがますます激しくなった。しかしシュウォーツァーは凄かったな。ほんまにアッパレだわ。にしてもスパーズ、相手GKに神が降臨すると勝てんなぁ・・・

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これからは結果を!そして根性を!
悔しすぎるだろ!この悔しさをどこにぶつけたらいいのか分からない。もちろん、長いシーズン負けることもあるし、どん底に突き落とされることもあるだろう。今日のような試合はどんな強豪クラブにだって起こりえること。でも、何が残念かって、選手から勝ちたいっていう強い気持ちが伝わってこなかったことだ(そう思ってるの僕だけ?)。超過密日程の中、それらを考慮すればいた仕方ないだろう。でも、その中で戦っていかなければならない訳だし、ピッチに立った以上、100%の力を発揮しなければならないし、僕たちもそのような選手たちの姿を見たいと思っている。まぁ、常時100%ってのはきついけどね。でも、ここ!ってときに発揮するべきである根性や踏ん張りが感じられないことも多々ある。まだまだメンタル面で軟弱なところがあるよね。
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今日の一戦では、アデバヨールがよく頑張っていた。がむしゃらにボールを追いかけていたし、得点こそ取れなかったものの、何とかしてやろうという気持ちが伝わってきたと感じる。他の選手がどうこうというわけではなく、今のスパーズには、今日のアデバヨールのような「がむしゃらさ」をもっと全面に出していってもいいんじゃないかな。たとえ1つ1つのプレーがうまくいかなかったとしても、どうにかしてやろうとする向かっていく気持ちをさらけ出してくれればそれでいい。その中の1つがチームにとって重要なものになってくれれば。
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これでCL争いは激化の一途を辿ることになった。チェルシーは上向き加減だと思うし、アーセナルはスパーズよりも1試合未消化で4pts差の5位に着けている。エバートンの存在もスパーズにとってはかなり危険度を増している。そしてここから超困難な4連戦がスパーズを待ち受けている。リバティでのスウォンジー戦を皮切りに、エバートン、チェルシー、マンチェスター・Cと全てが上位対決で、これらの結果によってはCL争いから1歩後退という最悪の可能性も捨てきれない。ここまできたら内容どうこうではなく結果が重要となってくる。そして精神面で他クラブを上まわれるかということも非常に重要だ。
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僕の勝手な見解だが、この4連戦でCLの夢が断たれるとは思っていない。いつかのマッチレポ内でも言ったような気はするが、シティ戦以降のウィガン、セインツ、ストーク、サンダーランドが命運を握っていると予想している。もちろん先の4連戦で4連敗(計6連敗)しようものなら、該当クラブの結果にもよるがほぼ脱落と考えてもいいだろう。そうならないためにも一戦一戦を大切にし、チーム一丸となって勝利に結び付けていってほしい。最後はベルバトフで締めたいと思う・・・

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コメント
北の2階席で見たけど
前半はおっしゃる通りの「無」
後半のキャロルはいいパス通してたよ!
彼にはモドリッチクラスの才能はあると思う.まだ経験が足りないけど.

アデバに関してはあんまり評価できない.いろいろ空回りしてるとこはおおい(ボール拾ってシュウォーツァーに渡すとか)けど,ボールを引き出す動きの量,質が悪いし,準備も遅い.ディフェンスラインが持った時から常に狙ってるベルバトフとはまだまだレベルの差があるように感じた.
ベイルがふらふらしすぎなせいで,アデバは左に流れることが多かったけど,それは彼の本来の能力をまったく発揮できてない結果になってしまったよね.

個人的な感想では,攻撃をもう一回原点回帰じゃないけどシンプルなスタイルに戻してみてほしい.
右にレノン(の代わりにデンプシー),左にベイル,トップ下にギルフィ,CFにアデバを固定してシンプルにサイドを突破してクロス,シュート.
スパーズのシンプルな攻撃の破壊力を止められるチームなんでそうそうないんだから,そこを突き詰めれば攻撃がうまく回って,本来のスパーズに戻れる!2位も狙える!COYS!
こんにちは!
わたし自身、都合が悪く試合はみれてないのですが、ブログを拝見させていただきましたところ、とても臨場感のある文章で試合を楽しんでいるみたいでした!
やはりスパーズのサイドはアタッカーを置いてほしいですね!レノンがダメっぽかったんで、QPRで調子のいいタウンゼントがいたらどうなってたかなぁとか思ってしまいます。
レノンに早く戻ってもらいたいです!
Re: 北の2階席で見たけど
東のチャラ男さん。
コメントありがとうございます(*^^)v

> 前半はおっしゃる通りの「無」
> 後半のキャロルはいいパス通してたよ!
> 彼にはモドリッチクラスの才能はあると思う.まだ経験が足りないけど.

この一戦では難しい状況からの投入でしたが、
こうやって経験していかないと何も始まらないですもんね。

> アデバに関してはあんまり評価できない.いろいろ空回りしてるとこはおおい(ボール拾ってシュウォーツァーに渡すとか)けど,ボールを引き出す動きの量,質が悪いし,準備も遅い.ディフェンスラインが持った時から常に狙ってるベルバトフとはまだまだレベルの差があるように感じた.
> ベイルがふらふらしすぎなせいで,アデバは左に流れることが多かったけど,それは彼の本来の能力をまったく発揮できてない結果になってしまったよね.

いや、正直に言うと僕も評価はしていません。ただ、試合全体を通してスパーズの褒めどころがなかったので無理矢理そう思うことにしたんです(笑)

> 個人的な感想では,攻撃をもう一回原点回帰じゃないけどシンプルなスタイルに戻してみてほしい.
> 右にレノン(の代わりにデンプシー),左にベイル,トップ下にギルフィ,CFにアデバを固定してシンプルにサイドを突破してクロス,シュート.

そうだと思いますよ。僕もこのブログで言い続けているんですけど、
何も難しいことをしようとしなくてもいい。シンプルさをもっと表面に出しながら、
その中に少しスパイスを加えていけばと思っています。

> スパーズのシンプルな攻撃の破壊力を止められるチームなんでそうそうないんだから,そこを突き詰めれば攻撃がうまく回って,本来のスパーズに戻れる!2位も狙える!COYS!

うむ。あのようなフットボールを見せながらも4位に位置しているのは強くなってきている証拠。
悪いながらも勝点を積み上げる力がついてきたんだと感じます。
ここからが正念場であり踏ん張りどころ。
私たちは彼らを信じることしかできませんが、必ず成し遂げてくれると確信しています!

質問ですが、留学中ですか?
僕は昨年、スパーズを追いかけて留学していました。
ほぼ毎試合、ホワイトハートレーン行ってましたよ。
Re: タイトルなし
さとるさん。
コメントありがとうございます(*^^)v

> こんにちは!

どうも!初めまして!でしたっけ???笑

> わたし自身、都合が悪く試合はみれてないのですが、ブログを拝見させていただきましたところ、とても臨場感のある文章で試合を楽しんでいるみたいでした!

えぇぇっ!??この手抜き感満載のマッチレポがですか(汗)
まだまだ未熟なブロガーですが、今後もよろしくお願いします(*^_^*)

> やはりスパーズのサイドはアタッカーを置いてほしいですね!レノンがダメっぽかったんで、QPRで調子のいいタウンゼントがいたらどうなってたかなぁとか思ってしまいます。
> レノンに早く戻ってもらいたいです!

レノンの離脱はほんまに大きいですよ。
彼に代わる選手もいないということも問題。
選手はいてるけど十分な穴埋めは出来ていない。
これではただいるってだけで、選手層が厚いと言われているスパーズですが
完全に覆されてしまいますよね。
この問題に対しては、ブログの中で何度も警鐘を鳴らしてきたのでまたご覧くださいw

タウンゼントの放出は完全に失敗です。
純正ウィンガーを手放したフロント陣には疑問でした。
もしかすると本人が志願したのかもしれないですね。
まぁ、来年は戻ってきますし成長した姿を披露して
レノンとのレギュラー争いで火花を散らしてもらいましょう!
ここからが去年との違い!
どうもです。何というかガス欠っぷりがハンパなかったスパーズですが、仕方ないですね。
ELへも本気で挑んでいる今シーズンですから、ほとんどの選手がここまでの過密日程を経験した事が無いだろうし、120分の激闘もあり同じ負けでも少し同情して仕方ないと思ってます。
問題はこの後の日程ですよね。
インターナショナルウィークが終わって、その後にまたエンジンをかけ直せるか。
CL出場権への本気度はそこだと思います。
アデの空回り感や最近のホルトビーのノンスフィット感やギルフィーがサイドに入った際の遅攻の威力の無さ等、気になる事はありますが、今後のスパーズへの期待が全部忘れさせてくれます!
次の試合が楽しみです!COYS!!
"Re: 北の2階席で見たけど" に返信
僕は留学ではなくて卒業旅行でたまたまその試合に行っただけです^^

近くの爺さんには「今シーズン最悪の試合でごめんな!」って言われちゃうくらい残念な試合でしたが,雰囲気は十二分に楽しめました!また行きたいなあ...
次は南の1階席で!
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トッテナム中心のブログです。マッチレポでは、管理人の率直な意見で優しさを交えながらも厳しく評価していきます。他、スパーズの移籍情報や、チャンピオンシップのネタなどを書いていきます。

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